食で健康管理!あなたもニュートリション・スーパーバイザーになりませんか?|一般社団法人 セルフケア推進協議会監修「栄養セルフケア検定」

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ニュートリション・スーパーバイザーとは

栄養セルフケア検定は、栄養素あるいは食品の成分について正しい知識を【知る】【活かす】ことを目的とし、ご自分や家族の食事を考える【学ぶ機会を提供】する講座です。

栄養セルフケア検定自体はどなたでも受験出来ます。「主婦の方が子供の食育のために栄養素を学びたい」とか、「健康に興味があり、もっとスキルアップを目指したい」など、趣味・生活・仕事のスキルアップなどご自身の目的に合わせて栄養素の基礎を理解し役立てていただける検定です。
セルフケア推進協議会では、「栄養」「運動」「休養」という3本柱をベースにご自身のセルフケア(健康管理)に役立つ様々な知識を習得出来る検定を提供しております。そのひとつが、7大栄養素の基礎を学べる「栄養セルフケア検定」なのです。この栄養検定本試験に合格し協議会に申請していただくと、「ニュートリション・スーパーバイザー」という上級資格を付与しています。
またニュートリション・スーパーバイザーになっていただいた方には、初年度は自動的に当協会の個人会員として登録されます。また当協議会の活動に賛同していただける方には、協議会が推進する健康アドバイザー的存在である「ヘルスケアコミュニケーター」として当協会の活動に参加していただけます。
*個人会員の方々には毎月様々な健康管理に役立つ情報をメールでお届けしたり、協議会主催のセミナーなどの割引があります。

企業の従事者にはこんな活用方法もあります。

人材開発・モチベーション向上に
「知る」ことから始まり「活かし」「伝える」ことで、知識レベルの強化につながり、社員、スタッフのモチベーションアップに役立ちます。
メタボ健診対策として社員の健康管理・社内教育
特定健診・特定保健指導の義務化により、人事・総務、そして社員自らの健康管理が問われる時代になりました。平成24年に行われる健診結果の評価次第では健康保険組合にペナルティが課せられることになり、現実的で実践的な脱メタボ対策が求められています。
健康管理への取組、社内セミナー社内教育
企業の社会的責任(CSR)を果たしていく取り組みとして、企業自体が健康であること(社員の健康管理がなされていること)はひとつの重要なポイントとなります。
今後企業が行う健康への取り組みは、社会全体の健康意識の高まりと共に、企業内だけでなく、関連するステークホルダーや地域などのコミュニティーへ“優良健康企業”と言う印象の発信とイメージアップにつながります。
健康・食をキーワードとした当講座の内容を伝えることで、まさに企業のCSR戦略として活用いただけます。
商品・サービスプログラムの企画・開発
食品・メニュー開発、販売
カロリーだけを気にしていても健康の実現は難しいといえます。カロリー重視から抜けた新しいコンセプトを持つ、健康食品やメニューなどの開発には現在の食環境の全体像を把握し、そこから必要な情報を選択できるノウハウが重要になるのではないでしょうか。
美容
社会全体の健康意識の高まりから、外から見える部分だけではなく、内側から美しく、健康的になりたいというニーズは高まっています。体の内側の仕組みを、その原料となる「栄養素」を通して知る事で、真の美しさや、しなやかな身体をあらゆる角度からプロデュースする事ができます。

検定講座の知識と知恵がもたらす様々な効果

  • ○商品開発力の強化
  • ○食生活・健康アドバイスへの自信
  • ○コミュニケーションコンテンツとして営業力の強化・家族の健康に貢献
  • ○自身の健康管理能力の強化とモチベーションUP
  • ○「ニュートリション・スーパーバイザーのいる店」「ニュートリション・スーパーバイザーが選ぶ商品」「全店にニュートリション・スーパーバイザーを配置しています」等、差別化要素に活用できる・・・等

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お気軽にお問い合わせください。 TEL 03-6459-2176 お問い合わせ 10:00~18:30(土・日・祝日除く)

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