昨日、経済産業省から、外食と内食、つまり自炊に関する新しい調査報告がでました。

2013年までは、内食がプラスの主役であり、むしろ外食は「重石」だったが、2014年からは、外食の上昇寄与が目立って増え始め、ここ3年は内外食全体のプラスに対する寄与では完全に主役の座を占めている。

とのこと。やはり昨今の外食産業の伸び、特に飲食サービス業の伸びが顕著なようです。

詳しくはこちらで。

https://meti-journal.jp/p/237